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Quality




「縫製のこだわり」
手裁断
私どもの職人がひとつひとつ裁断を監督ししています。

毛芯3枚使い
羊毛はwool(梳毛)とhair(紡毛)の2種類で、
hairを使って芯地にします。
肩、胸、衿、全体等あてがう部分で毛の太さを変えて機能化し、
型くずれを防ぎます。

進歩し続ける日本職人の技
スーツが登場する明治の遙か昔より我が国の職人は物作りに誇りを持ち、それぞれの分野で研鑽を重ねてきました。
私どもは先人の技術に学び、また現代のニーズに合わせて進歩するスーツ作りをしています。




「生地のこだわり」
原産地
聖書の舞台の昔から衣料素材として使われてきた羊毛。
世界各地で生産されています。
私どもでは原産地にもこだわる仕入れをしています。

原産国
その羊毛を扱うにも自ずから国やメーカーによって、機織りのコンセプトが違ってきます。
私どもではイギリス、イタリア、日本国内の優秀なメーカーとのみと
取引しています。


細い番手の糸を使った柔らかい質感の生地、
がっしりと固い質感の生地、
その生地の特性に合った縫製をする事でより着心地良く、美しい
シルエットのスーツが生まれます。






東京都千代田区大手町2−6−1 朝日生命大手町ビルB1
紳士服匠高砂屋 03-3231-7825
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